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障がい者支援施設いずみ&障がい者支援センターサポートいずみについて
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障がい者支援施設いずみ&障がい者支援センターサポートいずみのサービス
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up サービス内容
本園 障がい者支援施設いずみでは、施設入所支援、生活介護、短期入所(ショートステイ)のサービスを提供します。
短期入所(ショートステイ)は、ご家族の急な冠婚葬祭等の時や、高等養護学校の卒業前の社会体験などにご利用いただけます。
障がい者支援センターサポートいずみでは、生活介護、就労移行支援のサービスを提供します。
●一日のスケジュール
起 床  07:00
朝 食  08:00
昼 食  12:00
夕 食  18:00
就 寝  21:00以降
※入浴は男性が火曜、木曜、土曜です。
女性は月曜、水曜、金曜となります。
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up 年行事予定
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4月 健康診断、保護者総会
5月 観桜会
7月 旅 行
8月 納涼祭
9月 千歳神社祭、泉郷神社祭
10月 いずみ祭、健康診断
11月 開園記念日
12月 餅つき・忘年会
2月 雪まつり見学
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障がい者支援センターサポートいずみの就労移行支援サービス
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up 椎茸班
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椎茸係 椎茸班は14人の利用者がかかわっています。現在収穫できるホダ木は3,000本あります。
収穫の時期は5月から10月中旬です。気温が下がると収穫できなくなります。
作業工程は、植菌(種菌を椎茸の木植える。約3ヶ月間、養生します。
植菌(種菌を椎茸の木植える。約3ヶ月間、養生します。
その後、水に浸けて、1週間後、芽切(メキリ)をします。
10日目から収穫できます。約4週間、収穫したら、原木を休ませます。
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up 食品加工班
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ジャム ハスカップジャムについて
ハスカップジャムは、木の管理から、ハスカップの摘み取り、ジャム作成、そして商品の出荷まで、7名の利用者が担当しています。
5月剪定、除草、肥料散布、6月花が終わり実がなり、7月収穫、10月に剪定。冬にジャム作り。

ハスカップジャムの特徴
ポリフェノールが多く、健康によい食品です。
アイヌの言い伝えでは、不老長寿の薬とされています。
添加物を一切使用していない、ハスカップと砂糖のみで作成した完全に自家製品です。
現在、道外、主として首都圏で人気が高まっています。
イチゴジャムも製造しています。
将来は、りんごジャムの製造を検討中です。
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up 療育班班
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自閉症をもつ利用者が対象になります。
利用者個人の特性に合わせた個別支援を実施しています。
室内で軽作業を中心に自立課題に取り組む他、体力つくりとして、散歩をしています。
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up 室内加工班
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現在、障がいの程度の異なる利用者16名で、箱折(弁当箱)、ハンガーのリサイクル、ジャムの瓶のラッピング等を一緒に作業しています。
体力つくりとして、冬でも散歩をしたり、音楽にあわせて体を動かします。
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